平敏功の「障害学習帖」



カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


109件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[119] 三井さん、お返事を深謝します

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年10月29日(日)00時31分57秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

mitsuiK&Tというサインでわかりました。先ごろは失礼いたしました。書き込みをしていただきありがとうございます。

お体を大切にしてください。癌の再発は厳しいですね。わたしは歩くのが不自由なのとエレキギターだこのあった左指が初心の頃のようにしびれています。皮膚科からは一生エレキギターを弾かないように厳命されています。酒も飲めず、脳もほとんどが酒の後遺症で委縮しているらしく、毎日を読書に費やしています。古文は予備校でも教えていたほど好きなので何でも聞いてください。もちろん、無料です(笑)。二年前の9月に入院してからはずっとヒモのように妻の世話になり食べさせてもらっています。


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[118] お久しぶりです

投稿者: mitsuiK&T 投稿日:2017年10月28日(土)19時32分40秒 p2077070-ipbf1009souka.saitama.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

なにせパソコンの扱いもよく分かりませんので、以前の掲示板でなくなってからすっかりご無沙汰してしまいました。フェイス・ブックも見るだけにしています。
そうです、古い掲示板ではお世話になりました。
当然、わたしが思潮社に代送してもらったものです。
四月に再発肝臓がんの手術を受けました。今のところは安定しています。孫守りと晩御飯作りで一日の大半が消える日々を過ごしております。
古文(?)が好きですので、勉強させてください(無料で…笑)。これからもよろしくお願いいたします。



[116] 俳誌「雲」の拝受

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年10月12日(木)01時34分20秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

昨日(10月11日)、代替日で行ってきた介護施設から戻ると、川合宿にお住まい(近所だね)の俳句作家、伊藤眠さんから俳誌「雲」第六十六巻が届いていた。もちろん、まだまったく読んでいない。

写真でご紹介のみしよう。中と下の写真は適当である。

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[115] 詩集のご紹介

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年10月 3日(火)02時11分53秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用

昨日(10.2)、詩人で古い知り合いの三井喬子さんからあたらしい詩集が届いた。『三井喬子詩集』(2017.9、思潮社、現代詩文庫238)である。わたしよりも10歳以上年長なのだった。それは昨日知ったことだ。詳しくは大量の作品を読んでから、拙ブログに書こう。

最後の写真は例によってなんとなくである。



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[114] 自室での呟き

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年10月 2日(月)01時34分27秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

詩人の阿賀猥さんからのお手紙がよく分からなかったという一部の声に配慮し、阿賀さんのお手紙が鮮明なものをもう一度ご紹介したい。

もう何十年も昔のこと、詩人の加藤温子さんと飲む機会があった。加藤さんから阿賀さんが後輩にあたるという話も聞いたと思う。その時は、詩人の清水昶さんもご一緒したことだった。

先週もほとんどは自室で過ごしていた。体が不自由になってから外出も減り、もともとが部屋に籠るタイプであることも重なりほとんどベッドに座って時間の過ぎるのを待っていた。腰や臀部に痛みがあり、歩くことへの不安もあるのだろう。妻の判断で横浜労災病院に緊急で入院した際も、リスク等の面からオペはしないとのことだった。リハビリだけのために三か月の入院と、介護保険の認定が行われたということだ。立ち上がるのにまだ不安と痛みが伴う。これは死ぬまで治癒しないのだろう。

ということで、阿賀さんのお手紙のわかる著書のご紹介と、ベッド前の様子をあらためてご紹介したい。

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[113] 届いた本の紹介

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年 9月20日(水)02時44分29秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

届いた本で印象に残ったものは、実のところ二種類ある(今のところ)。ひとつは、詩人の横山克衛さんからお送りいただいた『雨の日に…』(2011.9、星雲社)と『少年ラムダ』(2014.6、星雲社)の二冊。これは忙しい時期のもので残念なことに詳しくは読んでいなかった。

もうひとつが、昨年、詩人の阿賀猥さんから送っていただいた『谷敏行遺稿画集』(2016.5、株・iga)である。こちらは手紙も同封されていたが脳が半分壊れた状態だったせいか余り記憶に残っていない。

あらためて読み返してみた。特に横山さんの『少年ラムダ』はよくできた詩集だったように感じた。


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[112] 交差点

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年 9月17日(日)04時00分12秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

少し大げさにいうと人生の分岐点ということだ。分水嶺ともいうのだろう。

今朝は、ロバ・ジョンのクロスロード・ブルース(音源は1930年台のtake1とtake2の二つだ)を聴いていた。それで上のような言葉が浮かんだのだろう。腰痛も少し楽になった。相変わらず昔の写真を見ている。

少し驚いたのだが、スマホを使い「論文+実名」で検索したところ20~30年以上も昔の論文が出ていた(論文だけは実名で書いていたからだが…笑)。悪いことはできないものだ。勤務していた大学の紀要に書いた論文が中心だったが、研究所で連載していたものや古い「合格体験記」まで出ていたのには驚かされた。今日はこれから日の出を見て朝食の予定となっている。


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[111] 星清彦さんの詩集拝受

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年 9月 8日(金)01時23分44秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

星清彦さんからあたらしい詩集『雨やどり』が届いた。個人詩集としては13冊目ということだ。

昨日たまたま受診のためにタクシーを待つ間、久しぶりに部屋から出て郵便受けでみつけたものだった。ちなみに昨日は、上白根病院の内科で先週のCT検査の結果を聴くのが目的だった。まだ読んではいない。読んでから拙ブログに書きたいと思っている。

写真上が星さんの詩集、中と下はいつものように適当である。

若手の詩人だと思っていた星さんがもう60歳を過ぎたということだ。かつて同じ門で学んでいたこともあったのをなんとなく思い出した。


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[110] 季刊詩誌「あすら」拝受

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年 9月 7日(木)00時48分19秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

佐々木薫さんから季刊詩誌「あすら」第49号が届いた。まだ精読していないので何も書けない。

写真は上が「あすら」、中と下は適当に改札口にしてみた。


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[109] 森山との輪読会

投稿者: 平敏功 投稿日:2017年 9月 1日(金)01時57分6秒 h175-177-213-172.catv01.catv-yokohama.ne.jp  通報   返信・引用

森山と輪読会を開いたのは20歳くらいの頃だろう。テキストはモーリス・ブランショの『文学空間』だった。今の妻も参加していたように記憶している。

彼の影響でG・バタイユにはまり込んだ時期もある。結局、言語学をお勉強し、研究を志した始まりが森山の強烈な影響だったことは否めない。原文でデリダの論文を読んだのもその頃だったろうか。

…一番下は夏期講座の風景である。



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