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  1. 足あと帳(0)(管理人)17/04/12(水)06:21
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ちわー(*^O^*)

 投稿者:藍崎万里子  投稿日:2021年 1月28日(木)14時23分10秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  こんにちはー(*^O^*)
私は、また久しぶりに、大坪さんに捧げる小説を推敲しました! 今のところ、自画自賛ですが、面白いです! 私の片思い時代のことが思い出されて、ちょっと切ないですけど、この切なさが、読者の方々に伝われば、もしかしたら、この800枚にも迫ろうかという量の長編小説も、読んでいただける余地があるのではないか?とも思います。
しかし、そんなことは、あり得ません。これは、大坪さんだけに読んでもらうための小説だからです。かなり、二人のプライベートなことが記されているので、他の人にさらしたくない想いがあります。恥ずかしいですから(^0^;)
まあ、そんなことを頑張ってやっていますが、正直、調子は悪いです。昨夜も、眠れませんでした。それで、大坪さんの機嫌も損ねてしまい、つくづく、でも、こんな私と一年以上も暮らしてくださるのは、大坪さんくらいのものだなあ、、と感じ入りつつ、今、部屋でこれを書いています。
明日も、朝は訪問看護があるけど、そのあと、また頑張ろうと思っています。眠れないくらい、なんだっていうんですか! という意気で。ついに、二人が結ばれるところなので、ヒートアップしてます。ドキドキ……。
ホント、コロナはもういい加減にしてほしいですね。一番辛いのが、運動不足と、外食ができないことです。私の誕生日も、モーツァルトの誕生日も、家でホームパーティーやないですか。まあ、二人で飲み食いするの、楽しかったですけどね。ホットプレート二八八〇円、いい買い物でしたね(^_-)-☆ また焼き肉しましょうね~♪ 次は2月14日!!
 その前に、節分があります。富山はクジラ食べないみたいでビックリ! 仕方ないから、鰯と海苔巻きで行きますかね。富山はスーパーの寿司も美味しいらしいんで、鉄火巻きがいいでしょうかね。海鮮巻きが一番いいかな? うーん、楽しみ♪ 鰯は丸ごと塩焼きしましょうね~。痛風料理や~(^0^;)
ワクチンって効くんですかね? まあ、どっちにしても、受けざるを得ない感じですね。高齢者が優先なんで、私ら、いつになるんかな~。無料だといいな(・_・)
コロナ収まったら、お寿司食べに連れて行ってください(*^O^*)! 冬がいいなあ。氷見寒ブリいいなあ。お高いけどね?
浮かれててすみません(m_m) 大坪さん、元気出してくださいね(^_-)-☆ 私がなにかと怒りの種になってますけど、できたら今からも一緒にいてください。こんなパッパラパーですけど、よろしくお願いします(o_ _)o
じゃ、また書きますね~(^_-)-☆

 
 

運動不足

 投稿者:大坪命樹  投稿日:2021年 1月24日(日)14時00分52秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
   僕は、平成22年に退院して、「無形の子供」を書き始めてからこの方、ほとんどスランプらしいスランプに陥ったこともなく、今まで書き続けてきた。十年あまりになる。しかし、書いても書いても一向に認められず、かといって認められる諸作品の良さが判るわけでもなく、ただ不条理にもだえてここまで来たような気がする。すこし疲れてきた。誰も認めないからもう認められなくてもいいかとすら思うようになった。これでも、自分の小説は読み返すたびに面白く読めるし、妻も喜んでくれるので、二人で小説の書き合いをして楽しめばいいかなという気になっている。
 だから、そんなに悩むことでもないのだが、受賞作を理解しようと思わなくなったら、あまり読みたい本がなくなってしまった。なんとか賞受賞作より、よほど自分の小説の方が面白いし、妻の小説を読んでいた方が楽しめるからだ。世の中、そんなに面白いと思える小説がなくなってしまった。
 それで、すこしスランプ気味になっている。たしかに、緊急事態宣言による外出しにくさというものもかなり影響していて、毎日タブレットを弄くるか本を読むかだけになってしまっているので、いいかげん飽き飽きしていて、何も読みたくないような気がしている。しかし、執筆欲はあって、なにか面白いものを書き上げたく思っている。また、あたらしいアブストラクトを書くかなとか、考えるし、正法眼蔵「古鏡」から一つ、禅僧小話を書こうとも思っている。今書いている長編「名梨」は、194枚までいって少し詰まってはいるが、それは今一あたまのインスピレーションが働かないので、ありふれたストーリーしか思いつかないから、書いていて面白くないためである。そういうことをいろいろ想起すると、また執筆欲も湧いてきて、やはり書くことは幸せなのだなあと、改めて感じずにはおれない。
 とりあえず、最近は運動不足が酷いので、スポーツをしたいものだが、このまえジムに行ったら、マスク着用が必須で、マスクしながらランニングしたら酸欠になりそうになった。息苦しいだけで、すこしも汗を掛けはしない。肺ばかり疲れて、筋肉の運動にならない。まったく困った状況である。
 なんとか早く、コロナの流行が収まってほしいものだ。そればかりは、神頼みか。
 

(無題)

 投稿者:藍崎万里子  投稿日:2021年 1月17日(日)21時50分55秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  こんばんはー(*^◯^*)
久々の掲示板です! みなさん、お元気にされてましたか?(みなさんって誰だろー(^◇^;)
私は、今日は、大坪さんの、この春、製本する予定の、無刀会の同人誌「空華第一三号」に載せる予定の、小説「好き病み」を、読み進めました。
それが、唯一の、文学活動です。他には、逆転オセロニアと、ツィッターしか、やってません。炊事はしましたけれども。
これじゃ、いけませんね(^_^;) 大坪さんに捧げる小説も、せっかく今日、パソコン開いたのに、いじりもせず(どこをいじるかは、予定が立っている)、写真を取り込んだだけでした。あと、小説をあてずっぽうにまとめました。そろそろHDDがやばいので、パソコンや、USBメモリに、移動させているんですね。あー、新しいHDD買いたいな。メモリで充分かな?
でも、今から、5Gとかになったら、すごいことになりそうで怖いです( ̄◇ ̄;) 今日だって、4Gの世界だって、写真取り込むの、すごい時間かかったんですよ? 1100枚くらいだけど。まあ、今からは、そんなにiPadやiPhoneに入れておくことなんてできないで、ちょくちょく取り込むことになると思うけど、それでもね。ちょっとでも、使ってみないと分かんないですけどね。東京とか、大阪とかの方々は、もう使ってらっしゃるんですよね? そんなことも知らない私…。
しかし、文フリも、エアになってしまったようで、いつまでこれが続くんでしょうかね。まあ、移動費を考えれば実質、お得なんですけどね。(テキレボの謳い文句パクったー(*^◯^*) エア文フリや、エアコミケだったら、全然参加いけますよね。ねーねー、いきましょうよー(⌒▽⌒)
そんなことばっかり言ってる私ですが、まず、作品を仕上げることが重要ですよね。大坪さんに捧げる小説の次は、「北海道の冬」が、推敲したいです。あんまり出来の良くない小説なんですが、頑張ってみます。空華に載せられるくらいのレベルになったらいいです。
大坪さんに捧げる小説は、正直、18禁になっちゃうかもしれません。大坪さんも、これはちょっと…と思うかも。そういう場合は、書き直しますので、言ってくださいね! ちょっとありのままに描きすぎちゃってるので、小説、ですからね。
さあ、明日も、頑張りましょうp(^_^)q  エイエイオー!!
 

文学というのは名声を得ることであったのか。

 投稿者:大坪命樹  投稿日:2021年 1月16日(土)16時42分10秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
   昨今の文学会を見ると、あまり文学的に興味深いものが注目を浴びないので、文壇というのは要するに、自分の文章を使って、要領よく名声と富を得た人々の集まりに過ぎないのだな、と思うようになった。
 これは、小説家に限らないことなのかも知れないけど、プロの作品を褒めそやすのは、自分もプロの小説家に気に入られて、取り立ててもらってプロになりたいからであって、本当にその作品に感動したからではないのではないかと思われる。要するに、プロになる方の言う実力とか素質とか言うものは、人間関係のうまさであったり、自分の文章を売り込む営業力であったりするのだ。それは、僕は文学の本質とは食い違っているように思う。
 彼らにしたら、文学というのは、自分の文章にもっともらしい批評を付けて売り出して栄光を得ることなのかも知れない。しかし、僕の言う文学というのは、一にも二にも芸術である。つまり、人に影響を与えうる個性的な創造物である。僕は、小説家になった第一のきっかけとして、「ものを作りたい」という欲があった。その自分なりの成果物として小説があるのだ。だから、自分の面白いと思った作品だから、人に共感されて面白いと思ってもらうと嬉しいのだ。そして、その感情が読者にプラス方向に思想的影響を与えられたら、これほど嬉しいことはない。
 しかし、プロ小説家の作品のつまらなさときたら、まるで漫画かテレビドラマのごとくである。大衆に判りやすいものばかり書くからそうなるわけで、なぜそのようなものを書くかと言えば、自分の文章を売りたいからに過ぎない。いつからプロ小説家が文章のたたき売りをするようになったのだろうか? わかりやすくてどきつくてはではでしいような莫迦げた文章ばかり書くから、大衆はそれを文学だと勘違いするようになった。文壇がそんなことをするから、真の文学が衰退してしまった。自分の文章を売るのは悪いとは言わないが、文豪とか小説家とか標榜するのはやめてもらいたい。それは詐欺と同じだ。文学のよく分からない大衆をだまして金をせびり取っているだけの阿漕な商人だ。
 だから、プロ小説家は、呼び名を変えてほしい。文章取引商とでも名乗ってほしい。
 文学者というのは、もっとストイックに芸術を追究すべきものだ。売れなくても理解されなくても、自分なりの文学を突き詰めて、小説を創作し続ける。物作りの原点にはアニミズムがあると言うが、小説の創作の向こうにも、理想の雲の上にたたずむ神々がいるのだ。
 少なくとも、小説家志望の人々には、考えてほしい。自分は名声や富が目的なのか、それとも物作りなのか? 初心を忘れては成らない。
 

(無題)

 投稿者:大坪命樹  投稿日:2020年12月15日(火)10時11分15秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
   たまには、近況報告でもしようかと思う。
 最近は、文フリ東京とテキレボEX2に追われて、忙しい日々を送っていて、それでも調子がいいので、文フリの戦利品の感想を書いたり、あるいは自分の小説を書き進められたりもできて、充実している気がする。しかし、若くもないし、なかなか精神力がもたないので、適度に休みながらの執筆である。
 市役所で、心身障害者作品展というのをやっていて、それに出すのに小説の抜粋をパネル表示したりしたが、どれだけの人が見てくれたかあまり自信がない。障害者という点で、当事者の人のあつまるカフェをやっているKさんのところで、棚ショップをやらせて戴いたら、すぐに4冊
売れたりして、なかなかそういう売り込みも利くようである。
 テキレボEX2で、サークル自主企画というのをやっていたので、軽い気持ちでやってみたら、案外うまくいった。まさか今更ワードプレスをつかうことになるとは思っていなかったけど、過去の経験がこんなところで役だった。しかし、サーバーも無料だけど借りているし、イベント後もこのページを継続しようとは思っていないので、今回の募集で、次回に応募したいという人が結構いて、ページを残した方がいいのかなとか、いろいろ考えたりもする。
 ネットショップは、このまえベイスで一冊見知らぬ人が買ってくれて嬉しかったが、あまりにも売れないのでBOOTHにも手を出してみた。しかし、BOOTHはBASE以上に売れなくて困っている。みなさんはどのように売り出しているのか、不思議である。アマゾンのリンクはbotで呟いているのだが、BOOTHやBASEは呟いていないので、ちょっとbot登録してみようかな。
 今年は喪中なので、正月は祝えない。おせちも雑煮もなしだ。年賀状は代わりに喪中はがきを刷った。さっさと済ませてあとは年末は大掃除だけだ。忘年会もコロナのおかげでないので、妻と二人きりの年越しを迎えられそうだ。
 尻切れトンボだが、こんなところで。
 

Re: 空華第一三号

 投稿者:大坪命樹  投稿日:2020年11月29日(日)17時15分29秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  > No.409[元記事へ]

 創作は、根を詰めすぎると病気が酷くなるので、適度に休みながらやるといいです。
 その目的で、企画を考えるのもいいと思います。第一三号の企画ですね。人数が少なくなったのは、僕の人をまとめる力の無さですけど、身軽になったぶん、いろいろ企画を立てて、盛りだくさんの紙面にしたいです。
 エッセイを載せたり短歌を載せたりももちろんですけど、対談というのもいいかもしれませんし、その他いろいろ考えていきたいですね。
 関係者から広告を取ってくると言うのも手ですけど、そんな営業力がないのでなんともいえないな。むかし、フリーペーパーを作っていた人が、500円の広告スペースを売っていたけど、その人は営業力があったから取って来れたのだと思うし、僕の力では無理かも知れないですね。
 以前みたいに同人に絵を描く人がいたら、それも載せられるのだけど、なかなかいい絵を描く人がいないから、難しいな。
 あとは、有名人にインタビューするとか。上田聡子さんは知りあいだけど、今福井に住んでいるから無理だし、黒瀬珂瀾さんならなんとか応じてくれそうだけど、何を聞けばいいかよくわからない。いっそ、空華の今まで読んだ作品の批評をしてもらおうかなあ? そういうのもありかもしれないな。インタビュー形式で、氏の意見を書いて、載せたらいいかもしれない
。そういうシリーズをしたらいいかもしれないな。他にもとやま同人誌会の人にたのんで、読んでもらってインタビューするというのは、わりあいいける案かも知れない。
 ほかにもメンバーのみなさんで、意見が合ったらどんどん言ってくださいね。



 

おサボり中

 投稿者:藍崎万里子  投稿日:2020年11月29日(日)10時56分45秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
   こんにちは!  久々の投稿です♪
 題名にもなっていますが、私は今、創作活動、おサボり中です(^◇^;)  なんか、文学フリマ東京とかの大ごとがあったりして、旅行気分になっちゃったんですよね…でもって、今は、旅行などのストレスで、調子が少し悪くなっていたりして、なかなかパソコンに向かえません。
 大坪命樹さんに捧げる小説が、途中になっているんですけど、原稿用紙700枚超えていて、しかも、文フリの前に、ラストを大きく変えてしまったりして、もはや作者が包含できるものでは無くなっています。どうしたもんかな~。。
 あと、デートシリーズを、同人誌「空華」第一三号に出したいので、ちょっと推敲しなきゃいけないです。書きかけのものが、結構あって、わやわやになっている感じです。何かの賞に出すことも考えますが、まず、同人誌「空華」が優先ですから、「空華」のために、なんとか、立ち直して、書いていきたいと思います。
 ところで、みなさん、コロナ、大丈夫ですか? 私は、熱が出たり、珍しいことでもないですけど、呼吸困難になったり、下痢になったりしています。ちょっと、2週間では、自粛、終わらないかもしれないですね。そう言っていながら、今日は、夫のご親族とランチして、100歳を超えてらっしゃるおばあさまに会ったりします。殺人行為になったらどうしよう? 不安です。
 私も、今、薬を変えているところなので、不安定です。みなさんが優しくしてくださらなかったらどうしよう? と、オロオロしています。ツィッターも、制限がかけられてしまって、それはまあ、いいんですけど、明日からなど、創作活動に入れればな、と思っています。
 みなさんも、くれぐれも無理なく、お過ごしください。あ~、オシャレマスク欲しい~。
 それでは、また。
 

Re: あまり悲観的にならない法が良いと思います。

 投稿者:大坪命樹  投稿日:2020年 9月13日(日)15時00分14秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  > No.407[元記事へ]

 統合失調症が重度の精神障害で、はたから差別されているという見解は、藍崎さんの場合には顕著な被害妄想として現れています。それじたい、統合失調症の症状なのですが、もう少しおおらかに生きた方が良いと思いますよ。人間て、基本的に千差万別なんですよ。みんな同じことを思うわけではありません。中には、そういう見た目からだけの差別をする人もいるかもしれないというに過ぎません。
 とくに、現代はアンチ差別思想がもてはやされる時代です。差別する方が人間的にも法律的にも正しくありません。
 この場合、相手方に僕が不快感や恐怖を与えたことが問題です。僕は、もちろん善意で感想をお送りしましたが、それがあまりにも多かったので、相手に著しい不快感を与えたのでしょう。また、ツイッターでいろいろリプライを書き込みましたし、自著を何冊かお贈りしました。そういうこと全てが、相手方には非常にしつこい変質者的な異常行為として、著しい不快感を与えたのでしょう。だから、法律に則って訴えるしかなかったのだと思われます。
 どんな場合であれ、過失相殺です。いざこざには理由がある。大抵の場合は、当事者同士の誤解から生じます。相手方は、僕とは理解し合う余地がないような手厳しい処置をしてきましたが、そのように追い詰めたのは僕のやりすぎた行為によるものです。だから、あまり相手ばかりを責めるものでもありません。相手には相手の事情があったのでしょう。
 まあ、それによって栄光から見放されたとか、思うかも知れませんが、もともと不才な僕らなので、そんなことがなくても、はじめから名声の神からは見放されています。そのかわり、悠々自適に好き勝手な暮らしが気楽に出来るというものです。歴代の禅僧も、名誉を可能な限り遠ざけました。禁欲と言うこともありますが、その方がこころを平安に保てるのです。八大人覚の一つに、楽寂静がありますが、静かな場所を好んでこころの平安を願うことが、お釈迦様の御遺誡でもあります。
 与えられ、導かれたこの境遇が、自分たちにとって最良の境地であることに、気付かねば成りません。徒らに、出来ないことを望み、他人の芝生ばかり羨むようでは、どんな富や名声を手に入れたとしても、その人は不幸です。宇宙に無駄はないし、人生にも無駄はありせん。自分の運命を愛せてこその幸せです。仏様のお導きに深く感謝しましょう。
 僕は、とても幸せですよ。

 

Re: 僕の思うところ……。

 投稿者:藍崎万里子  投稿日:2020年 9月13日(日)12時50分53秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
   私たちは、この法治国家において、法にのっとった形での、暴力を、何度となく、受け続けてきました。私たち統合失調症患者は、結局のところ、この国においては、人権が無いのだということになりはしませんかね?
 統合失調症患者が嫌われるのは、患者が醸し出す雰囲気、プレコックス感と言われるものですが、それが多かれ少なかれ、あるからです。、ひどい時はムンムンに、あたかも放射能のように、周りに放射されているので、世の多くの人々はそれを「いやだな」と感じるのです。寛解しても、完全には取れません。これを理解している、例えば、医者や看護師や福祉関係の方々(彼らの中にも理解していない人たちもたくさんいますが)などは、この「感じ」をもって、この人は統合失調症だと判断したりします。私もそうでした。
 そういう、どうにもならない症状があるということを、多くの健常者は、理解していない。だから、嫌いだ、気色悪いだ、キモいだ、と、感じるままを振り回して、あるいは今回のように、攻撃までしてくる。
 この病気のことを理解していない人は、このようにして、法の力を振りかざしてまで、私たちを社会から排除します。こういう心無い暴力に遭った時に、私たちは改めて、自分たちに人権が無いことを思い知らされるのです。
 しかし、どうすることもできません。この世界では、力あるものが法を握ります。私たちは、力無きものなので、なにをされても、泣き寝入りです。脆い体で、ジッと、耐え忍ぶしかありません。
 私も同じ目に遭ってきました。他の同じ病気の方々もそうでしょう。私たちは、そのように、社会から抹殺されてゆくのです。プロの小説家なんかに、なれるわけがないですね。
 でも、私たちなりに頑張っていくしかない。生きている限り、辛いことは続きますが、壊れている心でも、乗り越えていくしかない。許される限り(これは、神、仏、などのような超自然的なものに、という意味合いが強いです)生きていきましょうね!!


 そのような世俗的なことは、むしろもうどうでもいいという感じです。相手がやくざか何かであれば、僕が相手の要請に対して、かなり善処したにせよ、そういうことにも拘わらないで、まだ非を探し出して引っ張り出して、それを根拠に訴えてくるのでしょうけど、そこまですると相手も返り血がひどいと思うので、たぶんこれ以上の追求はないと思っております。
>  まあ、こちらも嫌われていることを察せられず、しつこくファンレターを送り続けたのが、相手にはこのうえなく不快だったのでしょうから、僕ももう少し反省せねばなりません。小説家といえど、一人の市民に過ぎないのだから、公人のように思ってはならないと言うことでしょうか。そういう市民の中には、こころがあまり豊かでない方も多いのだと思います。
>  相手の方を非難するのはまちがっていると思うのは、相手もこちらの仕儀に不快感を感じていただろうからです。法に訴えるまでに追い詰めてしまったのは、僕のほうだろうので、反省せねばなりません。しかし、法に訴える前に、ブロックなどして戴ければ、こんなことにはならなかったのではないかと、相手のやり方に疑問がないでもありません。
>  いずれにせよ、僕は彼女の小説をすべて売ったし、彼女に対する見方や芸術観が変革を余儀なくされました。それは、仏様の御教えでもあります。芸術が素晴らしいからと言って、その人を信じると痛い目に遭うと言うことです。そうでない、人格と芸術が双方すばらしい方もいます。でも、そうでない方もいるのだと思います。
>  いずれにせよ、僕らは僕らなりにやっていくしかないです。がんばりましょう。
 

Re: 僕の思うところ……。

 投稿者:大坪命樹  投稿日:2020年 9月13日(日)10時44分8秒 flh2-110-233-194-129.osk.mesh.ad.jp
返信・引用
  > No.405[元記事へ]

 そのような世俗的なことは、むしろもうどうでもいいという感じです。相手がやくざか何かであれば、僕が相手の要請に対して、かなり善処したにせよ、そういうことにも拘わらないで、まだ非を探し出して引っ張り出して、それを根拠に訴えてくるのでしょうけど、そこまですると相手も返り血がひどいと思うので、たぶんこれ以上の追求はないと思っております。
 まあ、こちらも嫌われていることを察せられず、しつこくファンレターを送り続けたのが、相手にはこのうえなく不快だったのでしょうから、僕ももう少し反省せねばなりません。小説家といえど、一人の市民に過ぎないのだから、公人のように思ってはならないと言うことでしょうか。そういう市民の中には、こころがあまり豊かでない方も多いのだと思います。
 相手の方を非難するのはまちがっていると思うのは、相手もこちらの仕儀に不快感を感じていただろうからです。法に訴えるまでに追い詰めてしまったのは、僕のほうだろうので、反省せねばなりません。しかし、法に訴える前に、ブロックなどして戴ければ、こんなことにはならなかったのではないかと、相手のやり方に疑問がないでもありません。
 いずれにせよ、僕は彼女の小説をすべて売ったし、彼女に対する見方や芸術観が変革を余儀なくされました。それは、仏様の御教えでもあります。芸術が素晴らしいからと言って、その人を信じると痛い目に遭うと言うことです。そうでない、人格と芸術が双方すばらしい方もいます。でも、そうでない方もいるのだと思います。
 いずれにせよ、僕らは僕らなりにやっていくしかないです。がんばりましょう。
 

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