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  1. 足あと帳(0)(管理人)17/04/12(水)06:21
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Re: 勉強会。

 投稿者:杜埜不月  投稿日:2018年 4月23日(月)00時23分52秒 KD106158007115.ppp-bb.dion.ne.jp
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  > No.224[元記事へ]

勉強会お疲れ様でした。

岡本太郎さんといえば、本人亡き今でも太陽の塔に大代表されるような日本では知らない人の居ないくらいの芸術家。
その人生論に触れると、猪突猛進している感がありましたが、何事も成功を収めるにはそのくらいの気概は必須かもしれません。
ワタシはただ毎日のんびりと過ごせればいいんだろうけど。事なかれ主義なのだろうか、そんなこと言っていると岡本太郎にケトバされそうではあります。

後半は、情景描写を。北海道の夏の風景の動画をもとにそれを文章で表現せよという課題。
初めてなので、なかなか筆が進まなかったけど、皆さんの文章を読ませていただき、ああワタシはまだ不勉強だな、と思いました。
これからもっと、表現力と観察力、想像力を磨きたいと思いました。

また、次回もよろしくお願いいたします。
 
 

勉強会。

 投稿者:Pearsword  投稿日:2018年 4月22日(日)17時05分4秒 KD111239246228.au-net.ne.jp
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    今年度一度目の勉強会が、無事終わった。
  小説の入門書から離れた、岡本太郎氏の書の講読は、新しく加盟した杜埜さんと冬月さんには、いささかキツすぎたような嫌いがないでもないが、なかなか充実した時間を作れたと思う。参加者の方々の、今後の創作の糧となってくれることを願ってやまないものである。
    今回は、夏の風景の描写の練習もしたが、次回は参加者のリクエストで、キャラ設定の宿題を設けることになった。キャラ設定は、僕自身あまり得意なことではないので、というのもキャラはストーリーを書くうちに自然と浮き彫りにされてくる類のものなので、決めて書くのは僕にはほぼ不可能に近く、無理難題を逆に押し付けられたものだと、なんともおかしげな気持ちである。しかし、まあ不可能なことにチャレンジする柔軟性もあった方がいいだろうと思い、無理を承知で、やってみようかと思う。にわかキャラも難しいので、唐沢琴辺りを設定し直そうか。
   今後の同人活性化に繋がれば、何よりである。
  
 

今日の一句。

 投稿者:Pearsword  投稿日:2018年 4月19日(木)08時26分17秒 KD111239238109.au-net.ne.jp
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   朝のふと出来たいとまに、一句詠んでみた。

 あさぼらけ 夢うつつのなか 起きやるも
 肌寒き春の 二度寝の床延ぶ

 ――寒い春の朝です。時間も無いので、こんな稚拙な歌しか歌えませんが、まあ、頭の体操だと思って、やってみました。
 

Re: 第四回文フリ金沢、ブース位置決定。

 投稿者:藍崎万里子  投稿日:2018年 4月 8日(日)12時14分3秒 cyadg148175.c-able.ne.jp
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  > No.221[元記事へ]

位置確認しましたo(^▽^)o
しかし、金沢フリマって、やっぱり、東京や大阪と比べると、小さいような……狭いような……。
そういえば、エブリスタも、金沢フリマ参加するようにしとかなきゃいけませんね。
今日中にやっときます(^-^)v
他にやることがあったら、また教えてくださいね(^_-)-☆


   第四回、文フリ金沢のブース位置が決定した。
>  あ-7は、なかなか好位置に付けたと思う。
>  一冊でも多く、配布せねば!!
>
 

第四回文フリ金沢、ブース位置決定。

 投稿者:Pearsword  投稿日:2018年 4月 8日(日)07時32分44秒 KD111239248117.au-net.ne.jp
返信・引用
   第四回、文フリ金沢のブース位置が決定した。
 あ-7は、なかなか好位置に付けたと思う。
 一冊でも多く、配布せねば!!
 

Re: 空華第七号到着!!

 投稿者:藍崎万里子  投稿日:2018年 3月29日(木)19時09分38秒 122.251.148.175
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  > No.219[元記事へ]

おー、すごい綺麗ですね\(^^)/
私も少しいただけるということなので、とても楽しみですo(^▽^)o
金沢フリマでは、一生懸命売ります!!
通販サイトも、華やぎますねo(^-^)o
どんどん、ホームページから何から充実していくようで、Pearsword さんが1人で一生懸命頑張られているのに、私は何もできないので、申し訳ないです(ーー;)
少しでも、何かできればいいのですが、力不足でなかなか(・・;)    でも、頑張りますので、これからもよろしくお願いしますm(._.)m
頑張っていきましょー\\\\?( 'ω' )? ////

>  空華第七号が、今日製本所から到着した。思っていたより、なかなか見映えのする出来である。この見映えなら、少なくとも第六号よりは売れるかも知れない。
>  まだ、通販サイトにはアップしていないが、近々情報を記載する予定である。
>  通販サイトは、http://mutoukai-direct.mlです。ぜひ、立ち寄ってみて下さい。
 

空華第七号到着!!

 投稿者:Pearsword  投稿日:2018年 3月29日(木)18時36分45秒 KD111239247228.au-net.ne.jp
返信・引用
   空華第七号が、今日製本所から到着した。思っていたより、なかなか見映えのする出来である。この見映えなら、少なくとも第六号よりは売れるかも知れない。
 まだ、通販サイトにはアップしていないが、近々情報を記載する予定である。
 通販サイトは、http://mutoukai-direct.mlです。ぜひ、立ち寄ってみて下さい。
 

返:Re: 空華第七号入稿完了!!

 投稿者:Pearsword  投稿日:2018年 3月12日(月)23時32分45秒 KD111239236078.au-net.ne.jp
返信・引用
  > No.217[元記事へ]

 藍崎さん、
 藍崎さんの失敗は、僕のミスです。皆さんに、使用するフォントの種類を、充分に伝えていなかったから起こったことです。謝らねばならないのはこちらの方でした。ごめんなさい。
 PDF化でも、何度も失敗を繰り返し、やっとかっとの入稿でした。いつになっても慣れない莫迦な僕でした。
 
 

Re: 空華第七号入稿完了!!

 投稿者:藍崎万里子  投稿日:2018年 3月12日(月)19時40分10秒 122.251.148.175
返信・引用
  > No.216[元記事へ]

入稿、おめでとうございますo(^▽^)o!!
今回、私が大きな失態をしてしまい、ご迷惑をおかけしましたm(_ _)m
今度は失敗したくないけど、おっちょこちょいだし、やらかしてしまうかも(ーー;)どうしよう(-_-;)
  いつも、Pearsword さんが一人で、一生懸命、編集なさっているのに、何もできないどころか、足を引っ張ってしまうだけの私(;_;)本当にすみません( ;´Д`)
何はともあれ、入稿が完了して、とても嬉しいです\(^^)/
Pearsword さんは、次の目標が間近ですね(^_-)-☆
  頑張ってくださいね(???)応援してますo(^▽^)o!!

>  空華第七号の入稿が終った。
>  寄稿者の皆さんの御協力のお陰で、締切りに余裕を持って終えることが出来た。この場を借りて、寄稿者の皆さんには、御礼を申し上げます。
>  今回は、背表紙の失敗も無いように、よくよく確認して表紙を作り、本文も体裁を間違えないように、よくよく注意して、なんどもPDF化をやり直して、PDF原稿を仕上げた。
>  校正は、完全とは曲がりなりにも言えないが、プロの出版社でないため、校正の仕事に時間と根性を掛けられないのと、それぞれの著者の個性を尊重したため、編集室での校正は、あくまでマイルドなものに留まった。プロの自費出版会社なら、もっと容赦ないだろう。
>  にしても、不完全なポンコツ雑誌「空華」である。かならず、どこかに失敗があるのだ。僕は出版社の編集者ではないので、本はそんなに完璧に作れないし、それはそれでいいと思っている。僕の本業は、あくまでも小説家であるからだ。
>  あとは、納品を待つだけ。やりかけの文藝賞応募作の総仕上げをするとするか。
>  
 

空華第七号入稿完了!!

 投稿者:Pearsword  投稿日:2018年 3月12日(月)19時26分46秒 KD111239250133.au-net.ne.jp
返信・引用
   空華第七号の入稿が終った。
 寄稿者の皆さんの御協力のお陰で、締切りに余裕を持って終えることが出来た。この場を借りて、寄稿者の皆さんには、御礼を申し上げます。
 今回は、背表紙の失敗も無いように、よくよく確認して表紙を作り、本文も体裁を間違えないように、よくよく注意して、なんどもPDF化をやり直して、PDF原稿を仕上げた。
 校正は、完全とは曲がりなりにも言えないが、プロの出版社でないため、校正の仕事に時間と根性を掛けられないのと、それぞれの著者の個性を尊重したため、編集室での校正は、あくまでマイルドなものに留まった。プロの自費出版会社なら、もっと容赦ないだろう。
 にしても、不完全なポンコツ雑誌「空華」である。かならず、どこかに失敗があるのだ。僕は出版社の編集者ではないので、本はそんなに完璧に作れないし、それはそれでいいと思っている。僕の本業は、あくまでも小説家であるからだ。
 あとは、納品を待つだけ。やりかけの文藝賞応募作の総仕上げをするとするか。
 
 

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